![]() |
|||||||||||||||
|
| 鹿鳴館へようこそ!(バンド、イベンター向け) | ||
| 鹿鳴館と無料雑誌「Electric
Guitar」誌によるHEAVY METAL & HARD ROCK中心のコラボイベント始動!! 詳しくはこちら!! 『BLOOD OF METAL info』 |
||
![]() |
出演バンド募集中! イベント・ライヴが多いと思われがちな鹿鳴館ですが、レギュラー出演希望のBANDも大募集しております!出演希望のバンドは、お気軽にお問い合わせ下さるか、もしくは、INFOMATIONを参照の上、ENTRYに必要事項を記入し送信して下さい。直接鹿鳴館に、バンド資料をお持ち頂く場合は、事前にアポイントメントを入れてからお越し下さい。
鹿鳴館とは… 1980年にOPENして以来、ROCKを中心に、主にアマチュアバンドが夜毎、熱いLIVEを繰り広げる場として、今や老舗のLIVE HOUSEである。 鹿鳴館の歴史を共に創り上げた出演バンドは、OPEN初期に、米米クラブ/THE MODS/NOVELA等が、ジャパニーズ・メタル全盛期に、44 MAGNUM/ANTHEM/ACTION/REACTION/DEAD END/SABBRABELLS/PRESENSE/BLIZARD/等が、INDIES ROCK創世記に、X/COLOR/LADIES ROOM/D'ERANGER/UNITED/Zi:Kill/Gargoyle等が、その後、VISUAL系創世記に入り、LUNA SEA/GLAY/MALICE MIZER/La'cryma Christi/PENICILLIN/Eins:Vier/VALENTINE D.C等が拠点とし巣立っていった。現在に至っては、ムック/メリー/人格ラヂオ/SEX MACHINEGUNS等の名前が挙る。また、TOKYO YANKEES/YOUTHQUAKE/AION/CONCERTO MOON/VOLCANO等も見逃せない。 ホール内部は、映画館の縮小版のような空間であり、いわゆるLIVE HOUSE然とした空間とは一線を画した独特な場所である。上記の出演アーティストを見る限り、VISUAL系、METAL系の先駆者的存在の猛者達が多いが、基本的には、ジャンルは問わず。《時代を創りたい!》《歴史を変えたい!》そんな熱いBANDを求め続けるLIVE HOUSEである。 |
|
|
当サイトは InternetExplore5.0,
解像度1280×960で動作確認をしております。
このウェブサイトの文章、画像等の無断使用、無断転写を固く禁じます。 Copyright (c) 2000 rockmaykan CO.,LTD All rights reserved |
||